目指せ金持ち日記の記録その2の続きです。

2008年01月16日の記事からです。

26記事目です。

26記事目:タイトル:つかれた

今日はつかれました。

うーん。また、クソブログに戻ってしまいました。これは、話を膨らませるのは不可能だな。

27記事目です。

27記事目:タイトル:あー

ほんと仕事やめたいよ。
やりたくないことを無理やりやるしかないし。
こんな人生なら、もう死んでもいいんだが、
生物の本能が死なないようにうったえかけてくるから、死ねん。

うーん、この頃から、仕事辞めたい病だったんだな。この頃って、まだ結構仕事がんばっていたイメージあるけど、やりたくないことしていたんだな。まあ、仕事の内容がどうとかと言うよりかは、人間関係の悪さ、人間不信みたいなことが問題の本質であった気がする。最近でも、三菱電機だったかの社員の自殺なんてニュースもあったようだし、日本の会社は、本当に人間関係悪すぎるだろ。と思うのですよね。

なんとかして金持ちになりたい。
金持ちになれば仕事しなくてもいい。
それが何よりすばらしい。

うーん。そのとおりなのかもしれないけど、あまりに短絡思考な気はする。いづれにしても、どんなに会社が嫌でも辞めなかったことが、会社を辞めた。今では、問題あったのではないか?と思っている。会社を辞めずにずっと会社に居座っている。この状態。この状態こそが問題なのではないか?と感じるのである。なぜかというと、どんな嫌な人間関係でも、我慢しているとどんどんいじめをする人や上役、上司は、いじめ、いやがらせをエスカレートさせるのではないだろうか?いじめ抜いても会社辞めないし、このままいじめを続けてストレス解消するか。みたいなことになるのではないか?これが、みんなどんどん辞めまくれば、上役、上司、いじめをする人も労働力不足の恐れのためにいじめは辞めるみたいなことになるのではないかな。と思うのである。

28記事目です。

28記事目:タイトル:google検索結果で発見

このブログがgoogleの検索結果にはじめて出ていました。

googleで検索できるようになるまで2ヶ月くらいかかりました。

ここまでのツイッターのような呟きブログが、検索結果に出ること自体、奇跡に近いのではないか?

29記事目です。

29記事目:タイトル:確定申告

確定申告すると、株で損失がでても損失分を3年間継続できる。

なので、今年から確定申告することにしました。

確かに株やり始めた頃は100万以上の損失が出ていた気がしますね。結局、その損失を確定申告したことで、取り戻した覚えはないので、無駄な努力でした。株では、リーマンショックあたりの頃に、株を少々買っていたので、それが今では、結構値が上がって、この頃の損失ぐらいは、取り戻せたかもしれませんね。やはり、株は、不況の時に買って、そのまま持ち続けるのが良いかと思います。

副業の収入はいまのところ100円もないから、その分は関係ない。

こんなひどいクソブログでは、副業で稼ぐなど不可能だろうな。と思います。そしてなぜか副業で稼げた時の確定申告まで心配していたが、あまり意味がないだろう。もっとまじめにブログ書かなければ、ダメだったのだろう。でも、まあ、会社で仕事している時は、本当に家に帰ってきたらただ寝るような生活だったので、がんばっていた方だとも言えるのかもしれない。

30記事目です。

30記事目:タイトル:寒い

このごろ寒いです。

以下省略。
この時期は、1月頃だったので、そりゃ寒いだろう。また、ツイッターブログに逆戻りか。

31記事目です。

31記事目:タイトル:今月の資産増減率(2008年1月20日)

今月の私の資産増減率を計算しました。
株価が下落しているのですべてマイナスです。
まあ、下がっているので今は株は買いということだと思われます。
合計              -11.2%

うーん。たぶんこの時買ってた株で、儲かったものないし、ほぼ売っちゃったと思う。保有銘柄は、トヨタ・バンガード海外株式、インデックスファンドTSP、HSBCチャイナオープン、HSBCインドオープン、三井住友ニューチャイナファンド、HSBC ロシア オープン、HSBC ブラジル オープン、フィールズ、ブックオフ、世界物価連動国債ファンド、インデックスファンド海外債券だったそうな。個別の株価変動を書いていたみたいだが、1、2か月の短期変動なんて見るだけ面倒だし、株をやる姿勢がダメだったんだと思う。何にしても株は、不況の時に買い、好況の時に売るだけが戦略として正しいと私は思う。

そういえば、今でもフィールズ、ブックオフの個別銘柄は、保有し続けている。ブックオフの株主優待のお買い物券を親戚の子供のお年玉として今でも有効活用できていると思う。

続きは、コチラ「目指せ金持ち日記の記録その4」です。