目指せ金持ち日記の記録その3の続きです。

どうもクロブログチャンピオンを目指していたと思われる。クロブログ作者です。

やっぱり、引用文だと過去記事そのままが載せられない。そうだ、画像ではろう。

このブログは、文字だけで今までやってきましたが、方針転換しよう。現在のブログ業界は、画像があるブログだらけで、ある意味文字だけは、面白いかと思っておりましたが、何となく、方向転換してみよう。でも、極力、画像使わない方向でやっていきたい。このブログは。

2008年1月21日の記事からです。

32記事目です。

32記事目:タイトル:iシェアーズ® S&P ヨーロッパ 350 インデックス・ファンド


この画像は見づらいな。ダメだ。

これぐらいだと見えるようだ。うーん。結構な面倒な作業である。

本当に過去のクソブログの記録があるというのは、面白いかもしれないので、続けますか。

今だと世界中に投資するインデックスファンドだとバンガードトータルストックマーケットを買うのが良いと思っています。
なぜならば、この日記例にあるようなどこかの国の配分とかは、自動的に配分して平均化してくれていると思うからです。
まあ、ツイッターブログではなくなってきたようで、少しは安心しました。

33記事目です。

33記事目:タイトル:楽天証券


こんなに手抜きしようとしているブログでは、アフィリエイトプログラムには、適合しないのだろうな。ほとんどツイッターより文章書いていないようですし、なんとなくですが、思い出すと楽しい気分にはなりますね。まだ、楽天証券には、口座を保有しておりまして、塩漬けになっている株があります。

34記事目です。

34記事目:タイトル:情報商材購入申し込み


この頃と今では、アフィリエイトも違ってきているんでしょうね。この時買ったアフィリエイトの勉強教材では、確か古いドメインを使うのが良いとか。被リンクが多くあれば検索エンジンに上位表示されるとか。そんなことが言われていたと思います。ですが、今は、よくわからない評価の低いサイトからの被リンクが多くあるのは逆に評価が悪くなるそうなですね。時代の流れを感じます。私は、たぶん、2008年頃にアフィリエイトを特にがんばっていた記憶ありますね。しょせん会社員時代に片手間で副業でやっていたので、今よりかは勢いよくやれていませんでしたが、若かったので、それなりにがんばって、月1万稼げるぐらいまで行ったところで辞めちゃってますね。なんというか、継続力が命だと言われているアフィリエイトで、そんなにすぐに辞めるというのが、根性なかったかもしれません。まあ、会社員時代は、会社の仕事一筋に一生懸命だったと思いますので、副業にそんなに力は入れられてはいなかったと思います。私は、あまりマルチに並列で、いろいろやるのが得意ではないのかな。と思いました。

35記事目です。

35記事目:タイトル:あーーーーー


荒れてますね。私は、本当前職の会社嫌いだったんだな。何故我慢して会社に居続けたのだろう?とにかく会社辞めるのが怖かったのだろうか?みんなと同じような人生じゃないとダメだと思っていたのだろうか?日本だとサラリーマンじゃない人生を選ぶ人の方が少数派ですからね。確か8割が被雇用者のはずですし、まあ、でも人に命令されるのが嫌だったんだろうな。と思える文章を書いていますね。

36記事目です。

36記事目:タイトル:モスバーガー


また、クソブログチャンピオンのような文章に戻りましたね。ただの雄たけびような感じもします。まあ、モスバーガーは美味しいですよ。久しぶりに食べたくなってきてしまいましたよ。小学生の絵日記でももう少しマシなもの書くでしょうが、私は、たぶん小学生の絵日記では、1日1行書いてたぐらいでしょうね。それどころか夏休み最終日に、まとめて絵日記を創作してた派だったかな?

37記事目です。

37記事目:確定申告2


プリンターを買わなくても今は、コンビニエンスストアで、PDFファイルを印刷してくれるサービスとかあるので、プリンター買う必要はないかな。それにしても株の損失を確定申告とかしたけど本当に今考えると無駄なことに時間を費やしていたと思う。今現在の自分でも、無駄なことに時間を費やしていないか再確認するのは良いことかもしれない。例えば、変化がおそらくないのにアドセンスの結果を見たり、検索結果のインデックスを確認したり、アクセス数を確認したり、ブログランキングのランキングを確認したり、何度見てもそうそう変わるものじゃないことに無駄な時間を使ってしまっている。とりあえず、そんな無駄な確認作業するぐらいなら、真面目にブログ書くか、新規ブログ作るか、有効なアフィリエイトの勉強でもした方が良いと考えられる。うーん。結構、自分のためになるまとめを書けたと思う。

続きは、コチラ「目指せ金持ち日記の記録その5」です。