目指せ金持ち日記の記録その4の続きです。

いい加減もう飽きてきた気もしますね。他にも無料ブログの記事はあったとは思いますが、多分記念すべき私の初ブログの「目指せ金持ち日記」以外は、記事を移管するのは、もう諦めてやめてもいいかもしれませんね。記事を画像にするというのは、結構手間ですし、この昔の記事、グーグルの評価も読者の評価も低いのではないかな。でも、このなんかふざけた記事がある程度アクセスきたり、読まれたりするなら、他のブログも移管しても良いかもしれないですね。

では、続きます。

38記事目です。

38記事目:The S&P 500 Index iShares Fund


このインデックスファンドは、現在も保有しておりますね。ブログタイトルが、「目指せ金持ち日記」というだけあって、やっぱりお金を儲けることに興味の方向があるという点では、ブログの方向性と記事がマッチングしているのでしょうね。そして、お金儲けと言えば株式投資という発想は間違っていないと思う。だけど、私の現在の考えでは、この頃は、株を短期間で動かしすぎていたと感じる。株は、不況の時に買いを入れて、好況の時に売りに出すだけで十分だと思っている。

39記事目です。

39記事目:ジュラシックパーク


何というか小学生の作文のようなものですね。この記事は、アフィリエイト記事の被リンクとして使用していたようです。

40記事目です。

40記事目:ミッドセンチュリーカフェスタイルソファ


この記事も、アフィリエイト記事の被リンクとして使用していたようです。詩のような感じに書こうとしているのだろうか。へたくそである。

41記事目です。

41記事目:やきそば


この記事の最後で、何の脈絡もなく、アフィリエイトリンクを張っていますね。何というか、ツイッターのように一言呟くだけの方が、ちょっと面白い文章に感じるな。読むだけ無駄にさせられた感があるよ。何を書いた方が良いのか。を考えさせられたという意味では、勉強にはなったかな。

42記事目です。

42記事目:金持ち目指してのアフィリエイト進捗


アフィリエイトの結果が出ていないということを書いているようですね。多分、この後2か月後ぐらいに結構がんばって結果出しはじめた時期があったと思うけど、この当たりの頃は、努力が足りていなかったと思う。あと、アフィリエイトをやるには継続力が足りていなかったと反省している。最低2年は、継続しようと今は考えてます。

43記事目です。

43記事目:新商品・新サービスの人気・評判・評価・うわさの相互リンク募集


この記事へのコメントは0だった。こんなやり方ではうまく行かないだろうし、そもそもこんなクソブログではアクセス数が低すぎて誰もみていないだろう。リンクを集めるのであれば、直接お願いするなりなんなりする方が良いかもしれない。でも、今だと無理にリンクを増やすのではなく、自然なリンクでなければ評価は低いらしいので、リンクを集める必要とかもないのかもしれない。

44記事目です。

44記事目:初アフィリエイト成功


多分、うれしかったのでしょうね。でも、こんなひどい文章とこんなひどいアフィリエイトの仕組みでも報酬になっていたのか。少し驚きです。昔の方が簡単に稼げたのか?それとも今の方が稼げるのか?まあ、今後の展開がどうなるかわからない。という今の状態は、人生としては楽しいのかもしれない。

45記事目です。

45記事目:金持ち目指しての進捗


株価は、この後もどんどん下がったような気がするんだよね。それで、リーマンショックの時に株を買い増そうとした時に、あまり現金がなく株を買いませなかった記憶がある。やっぱりあまり、好況の時に株保有率を上げてはいけないと思うんだ。それで、今は好況なので、株保有率は、結構少なくしている。不況になった時に株を買い増せるようにね。

46記事目です。

46記事目:情熱


結構な長さの文章になってきました。一回では、画像を張れないので、2回に分けます。
言っていることにも興味がわいてきますね。昔取り組んでいたというのは、大学院での勉強でしょうね。そりゃ勉強だからそこまでやることを決められたりしないけど、それが本当にやりたいことだったかは、疑問ですね。会社で上に行けばやりたいことが決められる。そして、年功序列の会社であるという認識だったんだな。実際、私が40超えたあたりからちょうど年功序列ではなくなってしまったんだよね。まあ、今見ると現実の認識の甘さが、見て取れるとも言えるのかな。

人生の目的とか、難しいこと言っているけど、人生には目的なんてきっとない。私は、今はそう思っています。生きていたいから生きているんだろうね。と思っています。生きていくには、お金、食べ物、着るもの、住むところなんかが必要だから、お金を稼ぐのです。そして、どんなにお金があっても最後には死んでしまうので、死ぬまでぐらいまでお金があれば、良いということです。死んだ後にもお金が残るぐらい度を越して、お金儲けする必要はなく、ある程度までお金があれば、死に物狂いで働かないぐらいでちょうど良い人生になるのではないかな。と考えております。