一番下っ端社員が仕事を大量にやり責任を問われるのまとめ[本記事のまとめ]

1.サラリーマンの愚痴が書かれている。
2.立場が弱いといじめ、パワハラにあう可能性がある。

以下昔の適当な日記的文章

以下雑多な適当文章です。超暇とかならお読みください。

一番下っ端社員が仕事を大量にやり責任を問われる

なんてことが、日本の会社では当たり前でしょうか?ブラック企業?

仕事の大部分をとある下っ端社員に押し付け、押し付けた偉い人は先に会社から帰る。

下っ端社員は、夜遅く10時~12時頃まで毎日残業し、大量の仕事をこなす。

さらに、大量の仕事をこなせば、その中でミスが発生する可能性は、仕事量が少ない人に比べて高くなります。

万一、ミスが発生した場合、その責任を偉い人が、とある下っ端社員のせいだと言うような職場があります。

大量の仕事をこなしているとある下っ端社員は、仕事を大量にこなしているがゆえに、出世もできません。

なぜかといえば、その大量の仕事をこなせる人が他にいなく、仕事が回らなくなるためです。

出世するのは、仕事はそれほどこなせなくても上司に気に入られている人が出世します。

特に、上の役職になると部下に指導と称する説教をするだけで仕事をしていると見られる。

そんな会社が実際にあります。

このとある下っ端社員のような立場になって10年以上務めると本当に会社が嫌いになります。

仕事へのやる気、モチベーションが全く保てなくなります。

なぜ10年以上同じ仕事をし続けパワハラに耐え続けなければならないのか?

大量の仕事をしているがゆえに、異動申請も通らない。

サラリーマンとは、コレ程までに耐えなければならないのか?

ストレスが大きすぎて眠れなくなったりもします。

本当にサラリーマンは、理不尽なことが多く、ストレスも膨大で大変過ぎます。