事業のしやすさで日本は34位に後退のまとめ[本記事のまとめ]

日本はサラリーマンをしている人が多く、起業を目指す人が少ないことに対する個人的な適当文章です。

以下昔の適当な日記的文章

以下雑多な適当文章です。超暇とかならお読みください。

投資家保護など10項目を比較しているそうです。

日本は、「起業の簡便性」が89位なのだそうです。

日本人は、サラリーマンをしている人が多そうですし。

起業などしない人が大部分な気がします。

日本人は、良い大学を出て、良い会社に入る。

それから、滅私奉公して一生働くという人もまあまあいますかね。

会社辞める人が少ない、人が流動しない社会というのは、息苦しい感じがします。

若者の起業は、結構成功している人もいるらしいです。

身の丈にあったできる規模で起業し、手堅く成功しているという人が多いそうです。

20~30代で、起業する人が5割ぐらいという調査結果があったこともあるそうです。

えー。若い人はチャレンジ精神旺盛で、結構成功している人もいて良いですね。

人生どうなるかわからないところが結構面白そうでもあり、

起業した人にすると将来が不安であると言う意見もあるようですが、

イヤな人間関係がない。自由に時間を使える。起きたい時に起き、寝たい時寝る。

やりたいように生きれるのが良いという意見もあるようです。

でも、結構将来は不安らしいです。

結局、将来お金が稼げなくなってごはんが食べられなくなるんじゃないかという。

生きてる人の根源的な欲求の死にたくない。という欲求があるからなのか?

みんな死にたくないでしょうし?

お金が減ってくというのが、ロールプレイングゲームの主人公のHPがどんどん減って、

0になった時に死んでしまうみたいなことで、とにかく不安になるのでしょうか?

まあ、結局、安定しているサラリーマンとやらで、定年退職まで、いつづけたとしても

年金もらった後数十年後?あたりに、生きてる人間であれば、どうあがいても死ぬとは思いますが。

将来貧乏な暮らしをするのが不安なのか?

とかも思いますが、結局、お金の不安ですね。

お金以外のある程度自分の自由に生きられるという部分のメリットがある分、

お金については、全く使えきれない程稼げるようになるまでは不安になる。

ということですかね?

使えきれないほどお金を稼いでいる人でも、さらにお金を稼ごうとする人も多いようです。

とにかく使えきれない程あってもあればある程さらに欲しくなるということなんでしょうか?

起業かー。

一度しかない人生では、一度ぐらいチャレンジしてみたいですね。

まあ、チャレンジして失敗したとしても最悪アルバイトしながら生きていく。

ぐらいはできるのではないかと思うのです。

いろんな本やインターネットのブログなどを見たとこでは、

野垂れ死ぬ方が難しいのではという心強いご意見もありますし。