稼げる時に稼ぐのまとめ[本記事のまとめ]

1.サラリーマン時の疲れとかストレスに関して書いてますね。
2.「仕事とお金で迷っている私をホンネでズバッと斬ってください」著書:山崎 元。が良い本だとおすすめしてます。

以下昔の適当な日記的文章

以下雑多な適当文章です。超暇とかならお読みください。

稼げる時に稼いでおいた方が良いという内容が一部書かれている本を読みました。

「仕事とお金で迷っている私をホンネでズバッと斬ってください」
著書:山崎 元

という本に、そのような感じのコメントと私が受け取れた内容があったかと思います。

仕事を一緒にする人がどんな人かが、2番目に重要のようなコメントもあったような気がします。

とりあえず読んでいて思ったことは、私にはとても良い本に思いました。

人生のリスクマネージメントも語っていると思いました。

とりあえず、転職するという選択が結構良いのか?とも思いました。

私としては、今の仕事で、一緒に仕事をしている人は、全く嫌いですね。

なぜならば、偉そうに口だけで仕事の指示だけだそうとして、特に何もしていない。

仕事を効率的に、やるというようなことを口だけで言っていて、

実際に具体的な仕事効率化の工夫については、「自分で考えろ」などと他人事。

リーダーシップなどという言葉をいうだけであり、

確かに偉い人以外に極めて理不尽なパワハラで仕事を大量にやらせようとする。

ということが評価が高くなる秘訣なのか?知らないが?

特段、チーム全体のパフォーマンスが高くならなくても、偉い人には責任がなく、

休職者が出ようが、退職者がでようが、何の責任もなく、降格人事も絶対にない。

そして、同僚は、全くやる気がない。

実際には、チーム全体の仕事として大量に書類を書く仕事がある。

それをどんなに大量にこなそうが、なぜか出世には関係がない。

大量に書類を書く仕事をやった期間、ボリュームが少なくとも

上司のお気に入りであれば、出世するし、そもそも大量に書類書くという本業が回ってなくても

新たな仕事を無意味に発生させ、さらに本業を回らなくするような変人こそ出世する。

本業回らないくても出世するとその本業をやることを手伝わなくなり、さらに本業回らない。

本業まわってなくても、上に責任がないみたいなのがさらに不思議現象である。

今の会社は、経済活動が適切に回らなくてもつぶれないくらいの体力があり、

何やってても問題ないのであろう。

正直、今の会社で10年以上下っ端生活をしたせいで、

仕事へのモチベーションが全くなくなった。

下っ端なので、大量な書類仕事を処理するのが仕事だが、それをどんなに大量に処理しようとも評価とは関係ないのか?

知らないが?出世はしない。

出世はしないが、なぜ他の人間より大量に仕事処理する必要があるのか?それが理解不可能?

まあ給料は、世間一般に比べれば高いかもしれない。

でも、今の会社で、出世しなければ結局のところ今の会社の他の人より給料安くなる。

それでも、大量に仕事処理するということをなぜ私が引き受けるのか納得できない。

ということで、会社辞めようと思うが、

「仕事とお金で迷っている私をホンネでズバッと斬ってください」
著書:山崎 元

によれば、稼げる内に稼いでおくのはイイとおっしゃっている。

確かにそうだ。

全くやる気しない会社だが、給料だけはたぶんイイ。

今の会社は、アルバイトみたいなもんだと割り切り、良さげな会社への転職活動を行いつつ、

副業などをやりつつ、のような感じで仕事するのはイイかもしれない。

でも、今の会社のパワハラは尋常ではなく、休職者も結構いるので、耐える限界を超えそうでもある。

休日になるとあまりの疲労で、昼頃まで起きられないぐらいだ。

まあ、本当に耐えられなくなったら死んだり、病気になる前に会社辞めるべきだろう。

見極めが難しい。本格的に病気になってくると自覚できずに、やばい状態になっているかもしれないからだ。

パワハラに平然と耐えてたんたんとする秘訣というのがあれば、知りたいものだ。