ハロウィン関連の10記事目です。

そろそろハロウィンには飽きてきたので、次回からは、別のテーマを書いてみようかと思います。まあ、またハロウィンについて書くかもしれませんが、当ブログは適当で自由な雑記帳ですので、ご容赦願いたいと思っております。

今回は、ハロウィンの「かぼちゃ」についてスポットを当ててみようと思いました。

なんでも、ハロウィンでは、「かぼちゃ」をくりぬいて、ジャックランタンだったり、ジャック・オー・ランタンだったりのカブリモノのような形状を作るようなのです。

ジャックランタンだったり、ジャック・オー・ランタンだったりのカブリモノで思い出すのは、私的には、オンラインゲーム:リネージュのパンプキンマスクである。動きが早くなるヘルメットだったと記憶している。

全く関係ない話である。

GOOGLE検索で、「ハロウィンのかぼちゃ」で、調べてみた感じでは、ジャックランタン、ジャック・オー・ランタンの由来であったり、昔は、「かぼちゃ」、じゃなく「カブ」であったとか、八百屋さんで売っている「かぼちゃ」から、ジャックランタン、ジャック・オー・ランタンを作る方法だとかが、検索上位に表示されるようでした。

私的には、ハロウィンのイベントだからと言って、食べ物の野菜である「かぼちゃ」を無駄に置物のように使うのはもったいない。と思います。普通に食べて、体の栄養にすべきなんじゃないだろうか?

というか、八百屋さんで売っている食べ物の野菜である「かぼちゃ」を使って、ジャックランタン、ジャック・オー・ランタンを作るのではなく、折り紙やら、段ボールやら、工作紙で、ジャックランタン、ジャック・オー・ランタンを作成した方が良いのではないだろうか?

食べ物の無駄が減るし。

八百屋さんで売っている食べ物の野菜である「かぼちゃ」を使って、ジャックランタン、ジャック・オー・ランタンを作った後に、それを食べるのであれば、食べ物の無駄にはならないだろうが。

ハロウィンの時期には、八百屋さんで売っている食べ物の野菜である「かぼちゃ」の売り上げが上がるのであろうか?
YAHOOの知恵袋あたりでは、八百屋さんで売っている食べ物の野菜である「かぼちゃ」の売り上げが、上がるのではないか?
という意見もあるようでしたので、多少、食べ物である「かぼちゃ」が、食べられずに無駄になっている可能性はあるのですかね。

2017年ハロウィンかぼちゃのまとめ

1.ハロウィンのイベントだからと言って、八百屋さんで売っている食べ物の野菜である「かぼちゃ」を無駄に置物のように使うのはもったいない。のではないか?食べ物を無駄にしてはもったいない。
2.食べ物の「かぼちゃ」ではなく、折り紙やら、段ボールやら、工作紙で、ジャックランタン、ジャック・オー・ランタンを作成した方が良いのではないだろうか?
3.ハロウィンの時期には、八百屋さんで売っている食べ物の野菜である「かぼちゃ」の売り上げが上がる。と予想。(統計データなし。)